松井秀喜と長嶋茂雄の鳥肌が立つエピソードを長嶋一茂が語る

 

 

神の域の話です。

凡人とは言いませんが、これは一茂さんには分からないでしょう。

まあミスターもぶっ飛んでいますが、一茂さんもある意味ぶっ飛んで

いるのでその点は似てると思います。

話を戻しまして、電話越しの素振りの音で良いとか

悪いとか普通分からないですよ。

聞いていて本当に鳥肌がたちました。

ただ、途中一茂さんが真面目に話しているのに松本仁志が

半ニヤケだったのが残念でした。

やっぱり、こういう話はホントに野球好きな人の前でして欲しい。

ty